2005年04月23日

土ようあさ10じテレビ東京

http://futagohime.jp/menu.html

最高だ。外角から内角へと変な方向から食い込んできた。ふたご姫がくねくねと体を動かす珍妙なダンスをするシーンで悶絶した。小さな体でキッチンを駆け回り懸命に料理をするプーモに萌えた。脱力する展開が多くていやになるのは認めるが、これは愛すべきたぐいの駄目さだ。二人と一緒に踊りたい。プーモの作ったフライドチキンを貪り食いたい。ふしぎ星の住人になってふたご姫たちと面白おかしく毎日を過ごしたい。だから私はこの願いを叶えるために心から、祈る。そんなことを祈るなばか。

posted by doolittle at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月18日

まだー?

∩ ( ゚∀゚)彡 タマ姉!タマ姉!

私の耳は伊藤静を覚えていた。この二三日ToHeart2をプレーした成果である。ついでにこのみも挙げておこう。

ところでToHeart2はいつPCに逆移植するのであろうか? 
posted by doolittle at 13:36| Comment(4) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月13日

えー

ドラえもんの声優が新しく決定したけど、大山のぶ代の代役って、和田アキ子じゃないのー。がっかりだ。
posted by doolittle at 16:23| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月09日

見通し

諸君、聞いてほしい。私は今後どのエロゲー声優を押すかを決めた。鮎川ひなたである。ごく一部では絶大な支持を受けているが、しかしまだ一般の人々に認知されていないマイナー声優だ。即ち、まだ俗世の汚れに染まっていないうちに、唾をつけて確保しておこうという魂胆である。以下に、サンプルボイスの置いてあるサイトを二箇所あげておこう。よく吟味して、その是非を決めていただきたい。

http://www.natsunone.jp/char_uk.html

http://www.propeller-game.com/product/ayakasi/chara/suzu.html
posted by doolittle at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑多 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月06日

失望

http://www2s.biglobe.ne.jp/~kume2/jinguji/bbs.cgi

wingがつぶれた。HPが長期にわたって更新されず、以前から嫌な予感はあったのだが、サイトそのものがなくなった現在、その事実は確実な根拠を伴って私に押し寄せてくる。開発中だった『edelweiss』は一生発売することがない。これは、単純な計算で出てくる明快な答えである。いやうそだ。算盤をはじく手間さえいらない歴然とした事実ではないか。頭では判っていても、感情は現実を受け入れようとしない。

教えてほしい。この、やり場のない悲しみをどこにぶちまければいいんだ。
posted by doolittle at 09:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑多 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月03日

帰宅

帰ってきた。頭が痛い。風邪だ。はきそう。死にたい。それでも今日ふらふらになりながらもアキバを巡礼した俺様だ。
posted by doolittle at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑多 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月20日

一日だけ自宅に戻ってきた

暗闇の中、パソコンの明かりだけが照らされる部屋で黙々とキーボードを叩いてるんすよ。なぜ電灯もつけずに暗がりでこんなことをやっているかというと、自分の部屋で寝ている人がいるんすよ。その人を起こさないように気を気にしながら、こうして久しぶりにブログの更新にいそしんでいる訳なんすね。自分偉いッすね。で、みなさんは、部屋で就寝中の人物が何者であるのか気になって、その関係を知りたがっていると思うんすよ。色っぽい話を期待してるのかもしれねえっすが、別にそんなことねえっす。恋人と一緒に寝たり、再生産と純潔の器官をあわせたり、などは全然してないっす。ぶっちゃけありえねえ事態なんすよ。いま自分の含めて部屋の中に4人ほど居るんす。普通友達とつるんで飲み会をしたとかなら全然いいんすが、友達ですらなくて、ただ単に父と母、姉が泊り込んでるんっすよ。つまり家族が狭いアパートの一室で肩身を寄せ合い仲良く寝ているんす。わけわからねえっす。当然自分は、この事態にたいして断じて認めぬと強く反抗したんすが、母は「親子四人で川の字になって寝るのもいいんじゃない」といって自分の意見をナチュラルに黙殺しやがったんすよ。四人じゃ川の字じゃねえだろうと突っ込むどころじゃねっす。呆然とするどころかなんか腹の底から笑いの衝動がわきあがってきて、ひきつけを起こしそうになったっす。俗に言うこむら返りっす。腹が攣りそうになるなんて19年生きてきてはじめての出来事っす(少し感動)。いったん諦めかけたっすが、しかしここで負けてたまるかともう一度、部屋の狭さやふとんの枚数などの問題を提起して、両親を論理的に説得しようと試みました。俺の部屋は狭くてとても四人が眠るスペースはないし、自宅にはふとんの数は限られている、これで家族の誰かが風邪をひいては大変であると、弁舌を大いにふるって家族が泊まることを防ごうと頑張ったス。でもまあだめだったんすけどね(てへ)。
posted by doolittle at 04:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑多 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月12日

風呂あがりに

鏡で自分の顔を見たら、あまりにホモっぽくて笑えた。髪型が全体的にもっさりとしてうざいのが原因なんだと思う。前髪の垂れ具合とか特にそれ系の人っぽい雰囲気をかもし出している。あはは。笑い事じゃねえよ!! リアルで泣くぞ。
posted by doolittle at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑多 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月11日

まあ

そんなこんなでお姉さまがいま僕の家にお泊りしてます。かいがいしく洗濯物を洗って干してくれたりキッチン周りをきれいに掃除してくれたりと素敵な世話女房っぷりです。なんだかんだで家族の愛を感じました。実はぼくは両親や兄弟から多くの愛を貰っている気がするがしかし。

人に愛されなければ人を愛すことはできない。だけど人に愛された記憶が人を愛すことに繋がらない人間からしてみればこの言葉は残酷だ。まるで人に愛されたならば、人を愛すことは当然だと言われているみたいでつらいんだ。人に愛されることと人を愛すことは等価じゃない。ごめんよ、家族。

近いうちに実家に帰るので、その間ここは更新されないのでよろしく。

今日の文章はあれだ、少し背伸びしたい自意識過剰な中高生がやってしまいそうな恥ずかしいポエムみたいだな。
posted by doolittle at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑多 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こんにちは

気の違ったような量と質の文章を量産した躁病状態から無気力でネガティブな気分を嫌なくらいに味わう鬱病に症状が移り変わり、人生の帰り道を見失ったdoolittleです>挨拶

ここはどこですか。目の前が真っ暗です。何かをつかもうと手を伸ばしても空を切る。しかしつかもうとする手だけはたしかにある。どこにたっているのか判らないが、自分がどこかにたっていることは間違いない。自分は存在するのに、ほかのモノで実感を得ることができない不安。ぼくはこの状態になると、死にたいと口に出してしまう。別に死にたいわけではない。ただ死にたいと言葉にするしか表せない不安なんだ。さえない日常、停滞、憂鬱、先が見えてつまらない将来なのに、目の前が不透明で曖昧な毎日。まとわりつくむなしくて重苦しい空気の中で、死は限りなく観念に近づけられ、自分の死や世界の終わりという突飛な出来事にしかリアルを感じられなくなる。この地点においてふっと向こう側に消えて死んでしまうような気分におちいる。しかし自分はいやでも存在しつづける。それがいやだ。たしかな実感が欲しいんだ。

ところで文章の冒頭に「>挨拶」って置くのは、使い勝手はいいけどアホっぽいからそろそろやめないか。やっていると頭が悪く見えるよ。僕はやめるよ。みんながやめたら。
posted by doolittle at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑多 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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